Volkswagen
フォルクスワーゲン倉敷 VW正規ディーラー

フォルクスワーゲンは環境問題という言葉が生まれる前から、地球環境のことを考えてきました。

環境への取り組み

初代のクルマの開発から、フォルクスワーゲンは環境への配慮を追及してきました。この姿勢は現在も、さまざまな活動や製品開発に引き継がれています。

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自動車メーカーで初めて、リサイクルを導入したフォルクスワーゲン。

フォルクスワーゲンがリサイクルを導入したのは、今から60年以上も昔のこと。回収したフォルクスワーゲン車から生み出される「エクスチェンジパーツ」を1947年に導入。リサイクルの重要性が認識されるはるか以前から、環境に配慮したクルマづくりを進めてきました。現在も環境先進国ドイツを代表するブランドとして、リサイクルのさらなる効率化と高度化を追求。日本でも自動車リサイクル法のもと、再資源化などの取り組みを進めています。また、走りの良さと優れた環境性能を両立するTSI®エンジンとDSG®トランスミッション、さらに独自の環境技術BlueMotion Technologyを各車に展開していくなど、世界をリードする環境性能を実現しています。

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世界中で生物多様性の保全に取り組んでいます。

環境への影響力が大きい自動車メーカーの責任として、フォルクスワーゲンは製品の環境性能を高めるだけでなく、地域社会と協力した環境保全活動を進めています。そのひとつとして、生きものたちを守り、共生を実現する生物多様性の保全に世界中で取り組んでいます。ドイツではオオカミをはじめさまざまな生物の保全活動を、中国では野生のパンダの研究支援活動を、そして日本では北極グマの保護活動などを支援しています。

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自動車リサイクル法について

フォルクスワーゲンは環境先進国ドイツを代表するブランドとして、自動車リサイクル法を遵守し循環型社会の実現に貢献しています。

詳細はこちら(Volkswagen Japanサイトへ)

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